解決した実例

タイに住んでいるのですが、タイは国外で得た収入に関しては非課税なので、タイ国外に銀行口座を持ちたいと思っていた。

海外銀行お助けネットにお願いしたところ、東ヨーロッパのジョージアに口座開設をしてくれました。送られてきたデビットカードで世界中のATMで出金もできるし、ネットバンクを利用しての海外送金や暗号資産の換金などにも利用できるため、とても重宝しています。


関連する実例

10数年前のオフショアブームの時に、海外口座開設ツアーに申込をして、香港でHSBCに口座開設をしました。最近は香港情勢が不安定になったので、香港に預金をしておくのはいよいよ危なそうだと思ったので、資金を引き上げようとしたところ、口座凍結されてしまっていて、ネットバンクにログインもできなければ、デビットカードでの決済やATM出金もできなくなってしまった。
インドネシアのバリのBRIとMandiriに普通口座と定期を開設しました。定期を毎月配当タイプにして、配当が普通口座に入金されて、その利息でバリのホテルに安くで泊まれる会員権をサブスクで購入しました。バリに行くこともなくなったので、会員権は解約したのですが、銀行口座が解約できなくて困っていた。
亡くなった父が海外口座を持っていたことが発覚。相続手続をしてくれた税理士先生も海外銀行は対応できないと言われてしまい困っていた。
アメリカ在住時にCitibankに口座開設をして利用していたが、帰国する時に、口座も預金もそのままにして数年放置したところ、口座は自動的に閉じれてしまい、預金は州政府に移管されてしまっていた。
マレーシアにMM2Hのビザをとり、CIMBに普通口座と定期を開設して、必要資金を預金したが、マレーシアに行くこともなくなったので、放置していたところ、カードの有効期限が切れて、ATM出金できなくなってしまった。ネットバンクにログインして定期を解約しようとしてもできなかった。
イギリスに海外赴任した時に、給与受取り用の口座としてNatwestに口座開設をして使っていたが、帰国時に預金も口座もそのままにしていたところ、口座凍結されて、カードもネットバンクも利用できなくなってしまった。
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