解決した実例

インドネシアのバリのBRIとMandiriに普通口座と定期を開設しました。定期を毎月配当タイプにして、配当が普通口座に入金されて、その利息でバリのホテルに安くで泊まれる会員権をサブスクで購入しました。バリに行くこともなくなったので、会員権は解約したのですが、銀行口座が解約できなくて困っていた。

海外銀行お助けネットにお願いしたところ、口座解約と残高送金指示書をインドネシア語でつくってくれて、それに署名と認証をとって送ったところ、
銀行とテレビ面談の後に、無事に日本の銀行に残高を引き上げることができました。


関連する実例

マレーシアにMM2Hのビザをとり、CIMBに普通口座と定期を開設して、必要資金を預金したが、マレーシアに行くこともなくなったので、放置していたところ、カードの有効期限が切れて、ATM出金できなくなってしまった。ネットバンクにログインして定期を解約しようとしてもできなかった。
イギリスに海外赴任した時に、給与受取り用の口座としてNatwestに口座開設をして使っていたが、帰国時に預金も口座もそのままにしていたところ、口座凍結されて、カードもネットバンクも利用できなくなってしまった。
日本よりも税率の低いオフショアに法人をつくりたい
タイに住んでいるのですが、タイは国外で得た収入に関しては非課税なので、タイ国外に銀行口座を持ちたいと思っていた。
10数年前のオフショアブームの時に、海外口座開設ツアーに申込をして、香港でHSBCに口座開設をしました。最近は香港情勢が不安定になったので、香港に預金をしておくのはいよいよ危なそうだと思ったので、資金を引き上げようとしたところ、口座凍結されてしまっていて、ネットバンクにログインもできなければ、デビットカードでの決済やATM出金もできなくなってしまった。
亡くなった父が海外口座を持っていたことが発覚。相続手続をしてくれた税理士先生も海外銀行は対応できないと言われてしまい困っていた。
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